アートプラスワンとは
ABOUT US

アートプラスワンとは

かけがえのない最高の思い出を形にします

アートプラスワンの原点は、出来あがった自分の作品を手にした時のワクワクする瞬間や感動を
お客様に提供する事です。簡単に誰でも『世界で一つのアート』を創るお手伝いをいたします。
他に追従を許さない付加価値を加え、かけがえのない「最高の思い出」を形にします。お客様にとって最高のひととき、最高の思い出作り、そしてかけがえのない笑顔を追求し続けているのがアートプラスワンであり、コンセプトそのものなのです。

キャンドルアートはすぐれた教育商材です

アートプラスワンの商材はすべて、指先を動かす巧緻性を発達させ、無から立体への構成力や想像力を高めるすぐれた教育教材です。
幼児期にこうした能力を鍛えることが脳の発達に大きく影響し、子どもの知能は高められます。
四肢を動かすこと・体のリズム・運動能力などとも密接な関係があり、手先が器用に動く子どもほど社会性でのコミュニケーション能力も高い傾向にあります。

新しいアートの局面はいつの時代でも人の心が創り出すものです

子供のみならず、大人になっても新しいアートの局面は
いつの時代でも人の心が創り出すものです。
既存のものがあふれている今の時代だからこそ自分がおもしろいと感じるものを、誰もが経験してきた幼いときの砂遊びやぬりえやおえかきのような感性で作品を楽しむのがアートプラスワンの試みです。

感性や創造性の豊かな子どもに育つよう愛情ある知育教材としての商品開発に努力しております。

これからも無限の夢と遊び心を提供し続ける体験型ワークショップの発信基地として、また将来への夢を描き続ける企業として、皆様とともに成長していきます。

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会社概要

経営理念
私たちの仕事は「最高の思い出をカタチにする」ことです。

社長あいさつ

体験型イベント(ワークショップ)の開発を創業の原点とする我が社は、「最高の思い出をカタチにする」ことを経営理念に掲げ、常に新しい技術の開発を目指して、惜しみない努力と未知なる領域への挑戦を続けてまいります。
皆様方のひとかたならぬご愛顧により、ジェルキャンドルをはじめスノードーム(アクアドーム)、お絵かきアートのトップメーカーとして、高い評価をいただくまでになりました。
消費者ニーズがますます多様化していく中、アートプラスワンは今後も、業界のさらなる発展のため、「創造力」を発揮して、優れた製品の開発に尽力してまいります。心に響く思い出づくりを提案する会社として、新しい可能性の追求を図るアートプラスワンに、より一層のご支援、ご指導を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 眞泉 豪

会社概要

会社名 株式会社アートプラスワン
所在地 〒164-0013
東京都中野区弥生町4-34-8
東京インテックスビル 3階A号室 GoogleMap
電話番号 03-5328-2347
FAX 03-3382-6868
事業内容 【小売事業】
 百貨店、ショッピングモールなどの商業施設、水族館や遊園地、
 観光地での販売及びイベントの企画、運営、開催
【卸・通販事業】
 雑貨などの企画、製造、販売
代表取締役 眞泉 豪
設 立 平成19年3月20日
資本金 1,000万円
従業員数 9名(パート、アルバイトを除く)
決算期 2月
取引先 株式会社高島屋、株式会社大丸松坂屋百貨店、株式会社東急百貨店、株式会社三越伊勢丹、株式会社遠鉄百貨店、株式会社東京ドーム、株式会社東急ハンズ、西武鉄道株式会社、株式会社西武プロパティーズ、株式会社海遊館、須磨海浜水族園、南知多ビーチランド、公益財団法人栃木県農業振興公社(那珂川水族館、とちぎ花センター)、三国観光産業株式会社(越前松島水族館)、仙台急行株式会社(松島マリンピア水族館)、社会福祉法人こどもの国協会(こどもの国)、三菱地所リテールマネジメント株式会社、株式会社東急モールズデベロップメント、三井不動産商業マネジメント株式会社、大江戸温泉物語株式会社、二見シーパラダイスなど。

事業活動について

1.高品質の製品の提供

お客様と共に発展することを目指し、創意と工夫により「高品質な製品をお届する」事を基本とし、
常にニーズを先取りした独創的なモノづくりに取り組むことで業界の発展に貢献します。

2.製品の安全の確保

開発、製造、販売等すべての事業活動において細心の注意を払い、安全性に十分に配慮した製品、サービスの提供を行います。

3.取引先との適正な取引

資材、サービスの調達活動にあたっては、取引先と公平・公正な立場で接し、常に健全で透明な取引を行います。

4.適正な会計処理

会計に関する法令や社内規定を遵守し、適正かつ迅速な会計処理及び会計報告を行い、経営の透明性の向上に努めるとともに、財務報告の信頼性を確保します。

5.社会への貢献

有益な製品の開発等、社会に役立つ事業活動を展開するとともに、社会を構成する企業として、
積極的に社会貢献活動などの取り組みを進めます。

6.地球環境保護への取り組み

地球環境保護のため、環境法令等を遵守し、環境に配慮した事業活動を積極的に行います。

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